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​DESIGNER

​デザイナーがいるから、「企業の顔」をデザインできる。

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ユニフォームをつくるとき、既成の型から選ぶだけでは、企業の個性を十分に表現することはできません。

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UNISTYLINGにはファッションを専門とするデザイナーがいます。

企業の理念やブランドイメージ、そこで働く人の姿を丁寧に読み取り、「どんな服を作るか」だけでなく、「その企業らしさを、どう装いで表現するか」を考えます。

色、素材、シルエット、ディティールまで、個性に合わせてデザインするからこそ、その企業にしかないユニフォームが生まれます。

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​企業の「らしさ」をデザイン

私たちが大切にしているのは、「制服らしい制服」をつくることではありません。

ファッションのデザインで培った感性と経験を活かし、企業のイメージや時代性を取り入れながら、働く人が誇りをもって着られるデザインを追求します。

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「きちんと見せたい」

「他社とは違う印象にしたい」

「若い人にも選ばれる会社にしたい」

「自社のブランドらしさを表現したい」

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​そんな言葉になりきらない想いも、デザインという形に変えていきます。

​企業の個性を、装いに。

​それがUNISTYLINGのユニフォームです。

作業台シーンのデザイン
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